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2007/10/23//Tue.
ミクシの過疎化に伴いこっちが恋しくなった今日この頃。 向こう側は夢日記書くって雰囲気じゃないからこっちでこっそり付けてみます。
夢日記をつけると明晰無を見やすくなるとか。 どっかの学者さんは夢は単なる記憶の整理作業で意味など無いとか言ってるけど本当のところはよくわかってないらしいよね。
今日の夢。 どっかの狭い雪道を誰か知り合い2人で歩いてる。 突然前からトレーラーが・・・ 俺は危機一髪で横道にそれる。 もう一人は潰れたかと思いきやなんとか無事。
そのあと某人がゲンチャとヘルメット持って来て雪道走行。 某人はCor2積んでるあの人。
そこで場面が変わって、どっかの駐車場にいる。 望遠鏡がなぜか備え付けてあって覗くとY電機が見える。
また場面が変わってよくわからない場所。 そこに中学の旧友がいて俺は彼に「はやく現実の世界にもとして」と言う。 そしたらどっかの小部屋みたいなところに移っていろんな物立体視させられる。 これは今やってる授業のせいかなw 全部見えたらこんどはワンルームの暗い部屋のなかで目覚める。
そとからはズーンズーンと怪獣の歩くような音。 脳内に「じっとして息を潜めていろ」みたいなのが流れる。 この世界は危険だから仮想世界にいたようなノリだったらしい。
この後あたりで目が覚めて終わり。 立体視はすごく鮮やかできれいだったな。 どっかの黒だけの芸の無いランダムドットとは大違い。
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